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チーム活動

一人一人の思いを大切に、協同の楽しさをかたちにします。

関心事を同じくする組合員どうしやお友達が集まって、文化、福祉、環境、子育て、スポーツなど文化や教養を高めるため、自由にテーマを決め、自分たちがしたいことに取り組める活動です。

活動の一例

kasikashi(カシカシ)
双子を子育て中のママたちが集まって、子どもたちにお揃いのサロペットを製作しました。

コープラバー
ハーバリウムを作りました。日程の調整から材料の準備までスムーズにでき、次の活動につながればと思います。

リラックママ
青空の下、密を避けながら親子で焼き芋大会を開催して交流しました。

生命の貯蓄
運動を通して病気症状がなかったかつての身体に変えることを目指します。その原動力となるのが、丹田呼吸法と独特の動かし方です。

ふきのとう
花、果物、野菜、人形、帽子、財布などお気に入りのグッズを題材にして絵手紙を書きました。

ユニセフ活動サポートチーム
25回目の活動は、募金チラシを作成し配布しました。募金は56名と2団体から寄せられ、全額をユニセフ協会に送金しました。


こんな制度です
  1. 1チーム3人以上で申請します。2人以上が組合員であれば組合員以外の人も参加できます。
  2. 助成金は、一人あたり500円までの実費を助成することとし、1チーム上限5000円までです。
  3. チームの代表者は組合員とし、申請は基本的に代表者の居住する地域のエリア協議会に対して行います。
  4. 受付は3~4月の広報案内時より開始し、随時エリア協議会で確認し登録します。エリアごとの予算の範囲で12月末まで受け付けます。
  5. 2~3月に開催する組合員活動交流会で、取り組んだ活動の紹介(作品の展示や発表など)が可能です。
お約束
  1. 活動後1カ月を目安に報告書と写真や取り組んだ活動の資料を提出してください。
  2. 助成金の支給は報告提出後、地区事務局より現金にてお渡しします。
  3. 特定の政党や宗教団体と関わる活動や営利を目的とした活動のサークル等は申請できません。また、飲食に使うときは、コープしがで購入した商品のみ助成対象とします。
    その他、活動内容、助成金の使途が目的にそぐわないとエリア協議会が判断した場合は、助成金を支給しません。
  4. 活動は登録制で、重複登録はできますが、助成が得られる登録は1人につき年間で1回とします。
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