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組合員活動情報

組合員活動に関する「コープしが独自アラート」の運用変更について

【2022.04.18 更新】
組合員活動に関する「コープしが独自アラート」の運用変更について


組合員活動において適用している「コープしが独自アラート」について、4月18日から一部運用を変更します。


運用を変更する理由

新規感染者数/週/10万人は、依然として独自アラート発出の基準としている25人以上を大きく超える状況となっています。一方でこのような状況下において、一定の対策を講じつつ通常期の社会活動に近づける風潮も高まりつつあります。その背景として、現在のウイルスの主流であるオミクロン株の特徴が明らかになってきており、これまでの変異株と比べ感染時の重症化リスクの低さや感染防止策として留意すべき内容もこれまで講じてきた基本対策の中で一定の対処がとれるということがあります。


コープしがでも基本的な感染防止策(3密の回避)を図ることを前提に、組織運営における諸会議のリアル開催、組合員活動の屋内でのリアル開催を可能としていきます。
但し、組合員活動における多人数による飲食の場は、感染や濃厚接触のリスクが高いとされており、万一の場合の事業継続リスクがあることからこれまで通り自粛します。また、託児は、コロナ禍における託児の実態調査もしながら再開に向けた準備をすすめますが、現時点では自粛します。


変更する日

2022年4月18日~




リアルによる活動にあたっての感染予防策チェックリスト(主催者向け)はこちら▶


「新型コロナウィルス感染症に関する組合員活動ガイドライン」詳しくはこちら▶

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