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活動方針

2020年度 基本方針

「協同して創ろう、笑顔あふれるくらし」
~聴く、話し合う、つなぎあい、みんなの力をあわせよう~

「方針をどのようにすすめていくのか」4つの考え方

生協って? 組合員って?
生協は「今のくらしをより良くしたい」と願いを込めて、組合員が作った組織。
仕入れも交渉も販売もすべて最初は組合員が行なっていました。同じ願いを持った人々が集まって組織が大きくなり、専門的に仕事をする職員が必要になり、今のかたちになりました。ですが私たち組合員は、出資金を出している「オーナー」であることに変わりはありません。私たちが利用し、声を出し合い、くらしに役立つ生協をつくるのです。
たとえば、秋の総代のつどいで「私のお気に入り商品を話しましょう」という場面がありました。「私は五目おこわ。レトルトとは思えないほどふんわりして、お米一粒ずつの食感がしっかりあって、味付けも優しくてとってもおいしい。家族が減って、ご飯を炊くにも残ったら困ることが増えてね」値段の話は出ないけど、自分のくらしの困りごとと似通っているから、商品がくらしにどう役立っているのか聴くだけで想像でき、実感が持てます。そしてほとんどの組合員が「聴けてよかった。今度試してみます」と言います。
自分のくらしの実感を伝え合うことで、生協の良さが広がる。
同じ願いと喜びを共有できる仲間を増やし、みんなのくらしを良くしていきましょう。
「私の生協」「私たちみんなの生協」を力をあわせてつくっていきましょう。

『利用する』ということ
コープしがにはさまざまな組合員がいます。
そこからは組合員のいろいろなくらしが見えて、そのくらしを良くするためには、事業やサービスを安心して利用できることや、納得して購入出来ることはとても大切です。
たとえば、農薬の使用量が少ないお米や無洗米を使うことは、琵琶湖の環境保全につながります。また、エシカルな商品を購入することによって、生産から消費、廃棄に至るまで社会に貢献することができます。小松菜を購入すると「産直・県内農産基金」に一部積み立てられ、自然災害を受けた生産者のお見舞いや生産者との交流に活用されます。
このように私たちが生協を利用することで社会とのつながりが生まれます。そのつながりを大切にして、もっとくらしの中で生協の商品やサービスを利用していきましょう。

『よりよいくらしをつくる』ということ
働く女性が増え、仕事や家事、育児、介護など忙しさに追われている毎日。いつまでも自分らしく、自分の住んでいる地域で暮らし続けたいと思う高齢者。昔に比べ、地域のつながりが薄れている今、『生協がなくなったら私の暮らしは困ります…』という声を耳にします。
たとえば、「一人暮らしになってから食事作りが大変になったけど、夕食サポートは、美味しくて私の健康にも役立ってるのよ」、「組合員さんのおすすめ商品早速買ってみたら家族が喜んでくれて嬉しかったわ」、「ささえあいサポートで犬のお世話をしてもらえたおかげで、安心して楽しい旅行ができました」
日々の生活の中で生協が役立ったことを、伝えあい、教えあうことでお互いのくらしをより良くしていきましょう。

未来に向かって
『私の暮らしに生協があってよかった!』と思える生協にしていきませんか。
組合員として、今も、そして未来も、生協とつながっているからこその安心を感じていたい。それは第一に安全・安心な商品を提供できる生協。 組合員に寄り添うことができ、喜んでもらえるお役立ちを考えられる役職員。大切にしなければいけないことや、私のくらしをよくすることだけでなく、みんなのくらしがよくなることを考えていける私たち組合員。
こんな人間味あふれる組合員・役職員でいっぱいの生協を目指してみんなで成長していきましょう。一人の力は小さいけれど、一人ひとりの力を合わせればとても大きな力となります。
滋賀にもっともっと生協の仲間を増やし、生協のあるくらしの良さを広げていきましょう。

取り組みの視点「5つのたいせつ」

たべる たいせつ

たべることは生きること。私たちにとって食べ物はとても大切なもの。
食べ物はすべて生きものです。その命をもらって私たちは生きています。
野菜・果物・肉……一生懸命育てた人がいるということ…
食事を一生懸命作ってくれた人がいるということ…美味しいものを食べて幸せな気持ちになる。
感謝する心を大切に、たくさんの「いいね」の声を広げます。

びわこ たいせつ

滋賀県の約6分の1を占める琵琶湖。
周囲の緑豊かな山々や田園風景は、私たちのくらしにやすらぎを与えてくれます。
湖とその周辺には1000種以上の動植物が生息し、四季折々の眺望と多様な恵みをもたらしてくれます。
ふれあう体験の場を通じ自然を大切にする心を育んでいきます。

いのち たいせつ

あらゆる命に限りがあり、だからこそ命はかけがえのないもの。
今生きている自分の存在を認め、今生きているかけがえのなさを理解することにより、他の命・他者の存在を尊重するようになります。
自分はたった一人で生きているのではなく、他者と共に生きている存在であるという思いを持てることが大切。
平和な社会の実現をめざして、命の尊さを考え、お互いの人権を守り安心できるくらしづくりを進める場を広げます。

ちいき たいせつ

核家族化が進み、家族だけでは支えきれない暮らしにおける多様なニーズが高まっています。
人と人のつながりを再構築するだけでなく、課題解決機能を高めるための多様な組織・個人と協働することが重要になります。
住民としての主体性と責任を自覚した人々の支えあい・たすけあう活動をすすめ、みんなが幸せになることをめざします。

くらし たいせつ

ふつうに生活できている今に感謝し、何気ない毎日を大切に暮らす…
いつもと違うことに気づいたら、ちょっと声をかけてみませんか。
いつもと違うことに気づいたら、一緒に考えてみませんか。
いつもと違うことに気づいたら、私にできることをしてみませんか。
くらしの願いの実現に向け、みんなで力をあわせる活動をすすめます。

コープのあるくらし ~6のテーマ~

1.「食」の大切さを考えよう!
今、各地で起こっている天候被害。産地での後継者問題。家族の形態が様々になり、家事の知識や食文化の継承が衰退しつつあっても、食べることは生きること。食べることは楽しいこと。生協は「食」から始まる。「食」を大切にしたいという想いが食卓を豊かにし、健康で笑顔にする。それが仲間や生産者の笑顔につながる。
食を楽しみながら、みんなで聴きあい、学びあい、「食の大切さ」を守りましょう。
~ 組合員の声をカタチにした事業や活動 2020 ~

●生産者との交流や商品の良さを知り学ぶ

  • 商品大交流会
  • 知ってねコープぱくぱく試食会
  • ファーマーチャレンジ隊(収穫のみ)
  • エリア産直交流会

●「コープしがの大切にする食育」

  • たべる*たいせつ親子クラブ
  • 食の安全学習会(ゲノム編集食品学習)
  • ぱくぱくキッチンカー
  • サマーキャンプ in 鳥取
  • 地域委員会などの食べるたいせつ活動
  • 楽しく*食事バランス

●食と農をつなぐ活動

  • 食と農を考える講演会、地産地消
  • 田植え稲刈り(稲刈のみ)、ファーマーチャレンジ隊
  • 産直・県内農産基金

●食をささえるサポート事業

  • 宅配、お店、夕食サポート、赤ちゃんサポート

●食の安全・安心を知り学ぶ活動

  • ゲノム編集食品の学習会

~ 伝え合おう!私が想う「食の大切さ」 ~

  • ファーマーチャレンジ隊やぱくぱく試食会などいろいろな企画に参加しました。子どもに食の大切さやいのちの大切さを教えるのにとても役立ってありがたいです。
  • 産直・県内農産基金は最近様々な災害が多く生産者が安心して農産物をつくれる大切な取り組みだと思います。利用して応援できるのでもっと利用したいと思います。



2.「生協の 宅配 があるくらし」をもっと楽しもう!
共同購入、個配、ステーション。ライフスタイルにあわせたかたちを選べるのっていいですね。子どもと一緒に注文するときの楽しい時間。週に一度会える担当者とのおしゃべりができる時間。商品が届くときのワクワクする時間。 みんな生協の宅配があるくらしの中の時間です。雨の日も雪の日も、どんなところへも笑顔と商品を届けてくれて、地域の見守りにもつながっている生協の宅配。
これからも宅配のあるくらしを楽しみましょう。
~ 組合員の声をカタチにした事業や活動 2020 ~

●便利に利用できるように

  • 組合員担当のサポート
  • 欠品等のお知らせショートメール、FAQ、組合員コールセンター
  • エシカル消費、JA と地産地消

●くらしに応じて利用できるように

  • 宅配、夕食サポート、ステーション
  • ぬくもり割引(6歳まで延長)
  • 赤ちゃんサポート、おむつ便(東近江市、甲良町)

●赤ちゃんサポート、おむつ便(東近江市、甲良町)

  • 商品開発検討委員会
  • 産直・商品普及委員会
  • おせちづくりモニター、エコー応援団

●生協をひろめる

  • 組合員と役職員が取組むチャレンジ2020

●新型コロナウイルスの対応

  • 案内書での当面の間お買い得価格の案内を控えます。
  • くらしを応援する「みんなでがんばろうポイント」(6月2回~7月3回)の付与

~ 伝え合おう!私の「生協の宅配があるくらし」 ~

  • 生協の宅配、便利で私のくらしに根づいています。慌てて買いに行かずにすみ計画的に買い物ができます。デマに惑わされず賢い消費者でありたいし、生協はそれができると思います。
  • フルタイムで働きながらの子育ては本当に時間に余裕がなく、1週間分まとめ買いして個配で届けてもらえるのでとてもありがたいです。子どもが生まれてぬくもり割引が延長になり助かりました。



3.「生協の お店 があるくらし」をもっと楽しもう!
おいしさ、楽しさ、あったかさのあるコープのお店。ながはま店が加わり、もっともっと便利に。お刺身の鮮度の良さは抜群。お買い物サポートカーがあって便利。お届け便(買い物代行、お買い上げ配達)は助かる。いろいろな声が集まってコープのお店の「いいね!」は増えていきます。何度も行きたくなるお店、私のお気に入りがあるお店。
これからも生協のお店があるくらしを楽しみましょう。
~ 組合員の声をカタチにした事業や活動 2020 ~

●いつも気持ちよくお買い物しやすいように

  • 笑顔と元気なあいさつ、清潔な店内
  • お買い物サポートカー、お届け便
  • ライン@のお得情報
  • 子育て応援パスやキッズカード(もりやま店)
  • いこいこシニアデー

●毎日の食をまかなう料理メニューとおすすめ

  • 手にとって温かい作りたて惣菜
  • 鮮度感のある切り立てのお刺身や精肉
  • 農産の鮮度アップや生産者の産地情報
  • ハレの日など各売場での料理メニュー提案
  • コープきんきと連携した日替わり価格訴求
  • COOP商品誕生60周年

●もっと利用しやすいように

  • 電子マネーなどキャッシュレス化の検討
  • コープしが独自のハウスカードの検討
  • コープながはま店の開設準備と5号店の検討

●新型コロナウイルスの対応  

  • 6月より段階的に再開や通常営業に戻していきます。(営業時間、トクトク曜日奉仕、ポイント5倍、チラシ発行など)

~ 伝え合おう!私の「生協の宅配があるくらし」 ~

  • シニアデー登録手続きもすぐにできますよと声をかけられ10 分足らずでできました。知らない人も多いと思うし、知らせてもらえば私なら喜ぶのになあ…良い事は知らせた方が良いと思います。
  • コープのお店を利用し、LINE でチラシ配信を見てお買い得があるとつい毎日行ってしまいます。知人にも会い、皆さんも利用している事を感じます。他店にない商品もあり、家族もお気に入りです。



4.もしもの時の「くらしの備え」を考えよう!
異常気象による台風、竜巻、豪雨……予想もできない自然災害による被害が各地に多発。避難生活をせざるを得なかった人、ご近所どうしで助け合った人、家族の無事を知り安心した人。また新型コロナウイルスの流行により“あたりまえ”があたりまえでなくなることも経験。そのような中であらためて見直される「ふだんのくらしの大切さ」「人とのつながりの大切さ」、そして「おたがいさまの想い」。もしもの時のために災害やケガ、病気の時に必要となる保障、くらしを支える家や家財の保障を考えることは大切です。
家族や地域で情報を共有しながら、大切な命を守るくらしづくりを考えましょう。
~ 組合員の声をカタチにした事業や活動 2020 ~

●安心して家族が暮らせるように

  • たすけあい共済(ジュニア20、女性コース、医療コース、ベーシックコース)、あいぷらす(プラチナ85)
  • 交通事故傷害保険(自転車保険)
  • 保障(火災保険や自然災害共済)、タクスの保険(介護保険や三大疾病保険など)
  • 保障の見直し、給付申請忘れや満期保障切れのお知らせ

●食と健康づくり

  • ぱくぱくキッチンカー、健康ウォーク

●たすけあいの輪を広げる

  • 新一年生プレゼント(給食袋、ランドセルカバー)

●くらし*たいせつ

  • 震災を忘れないスタディツアーや交流会
  • 地域委員会など組合員のくらし*たいせつの取組み

●新型コロナウイルスの対応

  • 「新型コロナウイルス感染症」を不慮の事故とみなし、感染症としての通院や入院の保障の開始

~ 伝え合おう! 一緒に考える「くらしの備え」 ~

  • 災害は、台風や地震など自然災害を意識していましたが、新型コロナウイルスが発生して今まで予想もしていなかった事態になっています。くらしの備えは病気など含めて健康管理が必要ですね。
  • 「震災を忘れないスタディーツアー」を企画してくれて感謝しています。9年たった今でも、そのままの現状に絶句します。風化させてはいけないし、自分でも関わっていこうと思います。



5.私のくらしをよくするコトをはじめよう!!
人は一人では生きられません。くらしを豊かにするために、住みよい地域を築くために、共にささえあいながら生きています。「新型コロナウイルス」感染拡大防止のため、人とのかかわりを極度に制限された中、あらためて気づかされた人とのつながりのあたたかさや大切さ。ひとりでできるコト、だれかといっしょにできること……。それぞれ環境は違っても、私がワクワクするようなくらしをよくしていける一歩を踏み出しましょう。コープしがの5つのたいせつ活動は、想いがつながり深まる大切な場。一人ひとりが互いを認め、違いを認めあい、つながりあっていくことを大切にしましょう。
~ 組合員の声をカタチにした事業や活動 2020 ~
(平和・環境・介護・子育て・地域)

●安心して暮らせるくらしと地域をめざして

  • 介護事業ケアサポートセンターぽこ野洲
  • 介護問題学習会や高齢者福祉講座
  • 新しいささえあいサポートの全県化
  • できるコトづくり制度の助成と支援
  • 笑顔あふれるコープしが基金への助成(特定非営利法人やんちゃ寺、コノケア、音と花と人と)

●5つのたいせつ活動を通じたSDGsの実現

  • いのち*たいせつ(ヒバクシャ国際署名、日本国憲法学習会)
  • くらし*たいせつ(ユニセフ募金、書き損じハガキ回収キャンペーン)
  • びわこ*たいせつ(びわ湖清掃ウォーク、ライトダウンキャンペーン、コープの森、びわ湖や森と関連した取り組み、リサイクル活動など)
  • 地域福祉のつどい、地域委員会など5つのたいせつの取組み、ふくしのなかま

~ 伝え合おう! 一緒に考える「くらしをよくするコト」 ~

  • 新しいささえあいサポートがはじまります。地域のつながりが薄くなる中で、組合員同士がお互い様の気持ちを大切に支えあっていけばよいと思います。
  • 2020年度基本方針はステキだと思いました。生協は人と人のつながりを大切にしている事が伝わってきました。「私の暮らしをよくするコトからはじめよう」は自分にもできる事で伝わってきました。自分にもできる事があるかもしれないと感じました。



6.「ありがとう!」の言葉でつながる生協
私のくらしがよくなることはうれしい。楽しい。そして笑顔もあふれる。そのくらしの一部は生協とつながっている。『お待たせしました。今週も注文いただきありがとうございます』誠実な姿勢で組合員へのくらしへのお役立ちに誇りをもって働く職員。『私のほしい物、必要な物、重い物を届けてくれてありがとう!』 おススメした担当者の顔や生産者のことを思い出しながら、日々のくらしに必要な物を選び、注文する組合員。お店では新型コロナウイルスの影響を大きく受ける中で、常に清潔で安心なお店であるように配慮する職員。『この大変な時期にありがとう』『体に気をつけてがんばって』おたがいさまの想いを伝える組合員。こんな〝ありがとう〟のやりとりの前には、『作ってくれて(育ててくれて)ありがとう』や『運んでくれてありがとう』『ふだんのくらしのためにありがとう』もあります。私たちの日々のくらしには生協とかかわる中でうまれる〝ありがとう〟がたくさんあります。お店でも週に一度の宅配でも生協でつながっていることの楽しさや喜びをもっともっと実感し広げていきましょう。
そして、私たちの子どもや孫やもっと先の世代にも、安心と安全をつないでいけるコープしがにしていきましょう。
~ 組合員の声をカタチにした事業や活動 2020 ~
(組合員、役職員、子会社、未来づくり)

●組合員が参加する数々の活動ステージ

  • 地域委員会・エリア協議会・組合員活動委員会・ひろば活動・チーム活動・おせちモニター・ささえあいサポーター

●総代会、理事会や機関会議

  • いのち*たいせつ(ヒバクシャ国際署名、日本国憲法学習会)
  • 通常総代会や機関会議、次期役員体制の擁立

●生協をひろめる

  • 広報誌スパイラルの発行、SNS(フェイスブック、インスタグラム)、ホームページの改善
  • 組合員と役職員が取り組むチャレンジ2020

●人財づくりと子会社

  • 各種職員研修や産地職員研修、コープしがカレッジ、働きやすい職場づくり、コープしがグループ子会社

●理念づくり・2030 年ビジョンづくり・未来づくり

  • 総代会で理念(案)の確認、2030年ビジョンと未来づくり(中期計画)の検討

~ 伝え合おう! 「未来に続くコープしがと私のくらし」 ~

  • コープ倶楽部に参加して様々な事業や活動をされている事を知り、知り合いにも広めました。
  • コープしが理念案に同感します。「ともにつくる笑顔あふれる未来」みんなでつながって未来のために力を合わせようという理念は素晴らしいです。



2020年度 組合員・役職員がみんなでめざす目標!

供給高347億 0,000万円(前年比 100.6%)
宅配事業274億 7,000万円(前年比 100.4%)
店舗事業56億 3,500万円(前年比 100.6%)
夕食サポート事業3億 4,400万円(前年比 100.8%)
エネルギー事業(コープでんき)12億 5,100万円(前年比 104.9%)
加入者数18,600人
出資金純増額3億 2,700万円
経常剰余金4億 0,000万円(前年比 49.9%)
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