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組合員活動情報

食べて「なっとく」聞いて「にっこり」報告 【1/16(月):びわ湖大津館】

【2017.03.06 更新】

第2エリア(大津市)産直交流企画

食べて「なっとく」聞いて「にっこり」報告



開催日:1月16日(月)10:00~13:00
開催場所:びわ湖大津館〈1階・多目的ホール桃山〉
参加人数:93人(生産者:図司穀粉、かたぎ古香園、中村屋、多古町旬の味産直センター、50g会、奈良産直センター、大中農友会、平田牧場、滋賀有機ネットワーク)

内容

①全体会(生産者のお話)
②生産者ブース巡り-9グループに分かれて取り扱い商品の安全安心・おいしさとこだわりの話
③試食と全体交流

参加された組合員の声

  • 生協は安全な商品を扱っていることを再認識しました。
  • 安ければ良い理由で産地などあまり気にすることなかったけど、体へのことなど考えて、たくさんの苦労を乗り越えて作って下さっていること。お話聞けて良かったです。
  • 一度の9つの生産者さんの話を聞けるチャンスはなかなかないので、とてもいい交流会だと思います。
  • 消費者に心からためになる“食”を提供していただいていると感じた。初めての参加でしたが、心意気が伝わりました。
  • 食品への愛情を感じた。おいしい食を支えてくれるのは、こんな情熱のある人なんだと知れました。
  • 「こめ育ち」を学習させてもらいました。飼料用米も家畜により玄米であったり、もみ付き、穂付きと使用法が違う。米の需要増を願い応援したいです。
  • どの生産者も誇りを持って作られていることを感じました。これからも食べる食材にも全て生産者がいると思いながら大切にいただきます。
  • サラリーマンからの就農など、それぞれきっかけは色々だと思いますが、やってみようという勇気がすごいと思いました。食のみでなく、仕事に対する考え方、姿勢も勉強になりました。
  • 生協には産直交流の場があって、普段合えない、聞けないような事がくわしく聞ける良いイベントがある。大人の食育(食の安心・安全について知識を得る)に大事な企画だと思う。

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